たまこみ☆活動記録

大阪大学英会話サークルたまこみの活動記録です!日々の活動内容を更新していきます!  旧活動日誌はこちら: https://tamakomi.jimdo.com/diary/

第653回たまこみ

第653回たまこみ

担任:シン ユリ

参加者:約12名

 

皆と話せる、楽で簡単な活動を準備しました!

 

①Explain the words

 最初に自己紹介をしてもらい近況を話す時間を設けました。その後、単語を当てるゲームをしてもらいました。1~6の数字を選らんでもらいその数字に該当する単語リストに入ってる単語について説明を行い、説明された単語を当てるゲームでした。各々5分間の時間が与えられ、単語を当てた場合と説明した単語を誰かが当てた場合にポイントをもらえるようにしました。

 

②Make a story

 アクティビティ①で説明した単語の中で誰かが当てた単語を基にストーリーを作ってもらいました。また、ルールとしてその単語全てを使用することにしました。ストーリーを作った後、グループ内でシェアしてもらい、一番よいと思われるものを選び全員に共有してもらいました。

 

③Planning

 コロナが終わったと想定し一週間の休みがあるときに、各々その休み期間にどこにいくか、何をしたいかを決めてもらいプランを立ててもらいました。できるだけ詳しく立ててもらいその内容をグループ内で共有してもらいました。

 

一年間ぶりの担任でとてつもなく緊張しました!!できるだけみんなが話せる活動にしたいと思いました。うまくいったかどうかは何とも言えないのですが、個人的には満足してます^^

 

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アクティビティ①

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アクティビティ②

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アクティビティ③

 

第650回たまこみ

650th Tamakomi
Facilitator: Ryosuke Osaki, 3rd grade, the school of foreign language, English major

おつかれさまです!投稿遅くなってすみません!
1週間前のアクティビティ報告します!!
1. self intoroduction + casual conversation
ま、ウォーミングアップっすね。いつもの自己紹介に普段の生活についての会話をしてもらいました。ここではfollow-up questionを意識してやってもらいました!どのグループも盛り上がっていて会話に混ざりたかったです笑笑

2. Kansai dialect Part 2
みなさんお待ちかね関西弁のコーナー第2弾。
今回は実際に僕が作った会話を英訳して実際に役になりきってもらいました。途中ミスあってすみませんでした、、、文字通りの意味ではうまくいかないところもあるのでそこをどう訳すかが肝でしたね。「なんでやねん」とか「ええ時計してはるね。」とかポイントでしたね。

3. make or change OU rule
阪大をもっとより良くするためにルールを作ったり変えたりしましょう。まぁルールだけじゃなくてシステムのこととかでもOKでした。再履バスの時間を増やすとか、食堂の質をもっと良くするとか、e-learning廃止などなどいろんなアイデアが出ました。阪大さん、ぜひご検討ください。

確か12、3人来ていたと思います。忙しい中みなさん来ていただいてありがとうございました。なんとかうまく出来た反面、まだまだ英語力が足りてないところ、タイムマネジメントできていなかったところなどなど課題も見えてきました。次までにそこらへんなんとかします。。。真面目な話ですけど。

以上報告でした!あざました!

第647回たまこみ

すっかり3回生になってしまいました、田所です。
みなさんいかがお過ごしでしょうか?
今週からコロナのせいでオンラインへと逆戻りしてしまいましたが、毎週活動していきます!

4月に入ってからは感染症対策をしっかりして、2度対面で行いましたが、やはり楽しさが圧倒的に違いますね〜😂
相手のリアクションがわかりやすいのでとても話しやすいですし、何より対面で皆さんと話すことがとても楽しいです!
早く昔の日常が戻ってきて欲しいです…

今回は新入生がオンラインでしたか5名ほど来てくれました!楽しんでもらえただろうかとドキドキです😅

それでは活動紹介させてもらいます!

1、self introduction 
新入生が多く来る時期なので、基本的な自己紹介に加えてゴールデンウィークの予定を話してもらいました。コロナと緊急事態宣言でほとんど予定がなくなったと思いましたので、理想のゴールデンウィークとかも話してもらいました。
僕自身は学部1年時に北海道に旅行へ行ったのですが、
本当にゴールデンウィーク満喫してた頃に戻りたい😭
と悲しい気持ちになってしまいました笑

2、Guess the word
たまこみでよくやるアクティビティで、最近やっていないなぁと思い入れました。
1人が指定された英単語を説明するというアクティビティですが、今回はNG word枠として使えない英単語を何個か設定しました。
新入生向けに難易度を易しめにしたので、too easyな方が多かったようです笑
fluentlyというものを難しい枠で入れたのですがこれは中々好評だった模様です!
ちなみにNG Wordsはspeak,language です!
形容詞とか副詞を英語で説明するの中々難しいのでいい練習になると思い入れました!

3、Travel Planner
これまた無難に旅行の案を作ってもらうというアクティビティにしました。
ドイツ、フランス、イタリアのヨーロッパツアーとか宇宙旅行とか南は沖縄から北は北海道旅行計画してる班もあって面白かったです!
今回出た中からたまこみ旅行に採用してもありかもですね笑

今回は新入生に楽しんでもらうことを意識して作りました。運営の代になると、本当に新入生が入ってくれた時の嬉しさが何倍も大きいですね〜笑
来週も沢山の新入生が来てくれることに期待です!!
この辺で失礼します〜

第639回たまこみ

第639回たまこみ
担任:渋谷
たまこみ歴6年、M2渋谷がラスト担任をさせていただきました!合計担任回数9回、歴代の代表の方々、僕にたくさん担任を任せていただきありがとうございました!オンラインでした〜
最後の担任なので、聞くだけでも楽しめるようなアクティビティというのをテーマにしました
最後の担任報告、是非読んでいってください〜
1.6 year review
僕は2015年にたまこみに入りました。6年前です。みんなの大学入ってからのエピソードは聞いたことはありますが、6年前のエピソードは聞いたことなかったです。なので、各年の一番思い出に残っている出来事を書いてもらい(思い出せない年は世界の出来事について書く)、グループのメンバーがそれらのエピソードについて質問するというアクティビティです。2015年は中学生をしていた人もたくさんいて、若いなーって言ってる上回生大量発生してました😎知らない情報が多くて、6年間いても昔の話とかはそこまでしないんだなーって実感しました
2.Use word
1人につき1つ、5分間の会話の中で言わなければならない単語を与えます。それを他の人にバレないように使い、5分間話し終わった後に、使った単語を当てられなかった人の勝利というゲームです!とても自然に単語を使えてた人もいましたし、急にBy the way〜と話し始めてみんなの爆笑をかっさらっていった人もいました笑
正直、オンラインだと難しいかな〜と思ってたんですが、上手くできていて、上から目線ですがみんなの成長を感じました
3.Translate to English
これは以前もやった僕が一番好きな英訳アクティビティです。名言を中心にいろいろ訳してもらいました
最近流行りの鬼滅の刃に出てくる煉獄さんというキャラクターのセリフ、「よもやよもやだ!柱とした不甲斐なし!穴があったら入りたい!」などを訳しました。ほぼ全てのグループが、よもやよもやをNo way!って訳してました
他にも、
Giving! The only real joy is giving!
というスヌーピーの名言を日本語に直す&与えるの部分を〇〇にしておき、〇〇の部分を自分たちで考えてもらって名言を英語で作ってもらいました。
時間が十分取れなくて中途半端で終わってしまって申し訳なかったですが、各班の英訳がそれぞれ違ってとても面白かったです!
以上がアクティビティの内容です。いろいろなグループを回って、話を聞くのはとても楽しかったです。
これで僕のたまこみ担任は終わりです。たまこみの人は先輩後輩同期、温かい人しかいませんでした。一回生の頃に入ったときは、ずっとたまこみの温かさを与えてもらうばかりでした。上回生になって、後輩に少しでもたまこみの温かさを与える側になれていたら幸いです。たまこみに入ってよかったなって心から思います
本当に6年間ありがとうございました!

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アクティビティ1

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アクティビティ2

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アクティビティ3



第636回 たまこみ

こんにちは!工学部3年のあつしです。今までで一番作り込んだアクティビティを用意してきました。(自分で言うのもあれですが、Tamakomi Activity636回の歴史の中でもしかしたら最高傑作かもしれません)テスト期間にもかかわらず想定よりも多くの方に来ていただきました。最初は「作り込んだ=訳が分からないヘンテコアクティビティ」となり、参加者(特にニューカマー)が困惑するかもしれないと思っていましたが、終わってみると皆さん大絶賛でして、私のヘンテコアクティビティをこんなにも優しく受け入れてくれるこのサークルって素晴らしいなあ、と思いました。それでは、今日の活動の概略を話します。
 
1.Talk in a small group
これは少人数での会話セッションです。4,5人のグループですと、どうしても1人の話す量が少なくなってしまうので、このような形態で、密度の濃いコミュニケーションを行うことにしました。この形態の欠点としては、グループ内の2人が両方shyだったら話が進まない、と言うことが挙げられますが、アクティビティの前にTamakomi's three rulesをたたき込んでおき、恥ずかしがらず話をしてもらうようにしました。トピックは
Topic 1 What do you plan to do in the spring vacation? Or do you have such a vacation?
Topic 2 What is your custom on the day of setsubun?
Topic 3 What did you do or what happened on the Valentine Day in the past?
Topic 4 In the future, do you think the gap between the rich and poor become larger in Japan?
になり、1トピック6分~8分で、合計4セッション行いました。Topic1~3はタイムリーな話題で、Topic4は社会問題についての話題です。Topic4はなかなか難しかったですね。

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2.Crossword Puzzle
私の初の担任の時に配った紙に書かれた単語を説明して予測してもらうActivityを行いましたが、それの発展形となります。グループ内で2手に分かれてもらって、2手がそれぞれ違うExcelファイルを開けてもらいます。片方には空白のPuzzle3と、Puzzle4の答えが、もう片方にはPuzzle3の答えと、空白のPuzzle4が書かれています。一方のグループが解くパズルの答えを他方のグループが持っていると言う形態であり、解く際には一方のグループが場所を指定して、他方のグループがその場所に書かれた単語を説明して推測してもらうものとなっています。
アクティビティの序盤では各単語ごとに禁止用語を設定し、簡単に推測できないようにしていました。
このアクティビティがうまくいくのか不安でしたが、蓋を開けてみれば皆さんがすごく楽しそうに取り組んでいるのをみて安心しました。ただ、時間内に完成させるにはパズルのサイズが大きすぎましたね・・・。
 

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3.link them together
はじめの状況と結果を与え、はじめの状況から結果に至るまでの過程を考えてもらうアクティビティになります。
例を挙げます。
First situation: I had a class in 1st period, and I knew that Hankyu Railway was out of order. So I got up earlier and took JR Line.
Process: However, JR line was behind the schedule for 20 minutes. Additionally, I lost my way near Suita Station.
Result: As a result, I was 10 minutes late for school.
ただ、このアクティビティはこんな単純なものではなく、アクティビティでは人数分のFirst situation と Result の組が用意されていて、それらについて各人で結果に至るまでの過程を埋めてもらって、かつ各人の考えたことをすべてつなげることで、1つの物語が完成するというものです。物語は3テーマ用意して、いずれも私が最近気になっていることです。
Theme 1 Fight with Coronavirus  Tamakomi共和国が新型コロナウイルスの脅威に立ち向かう様を描くもの。これを通じ、日本は新型コロナウイルスをどう押さえ込むかを考えてもらいたかった。
Theme 2 Find the Partner インターンで出会った魅力的な異性にどうアプローチをかけるか、という話。これを通じ、好みの異性と近づくにはどのようなことをすれば良いのか、またどのようなことをしてはいけないのかを考えてもらいたかった。
Theme 3 Job search under recession 主人公が会社を辞めた後、再就職先を探すのに苦労する話。これを通じ、どのような状況が就職困難者を生み出すのか、またどのようなスキルがそのような状況に打ち勝ち良い就職先を見つけることにつながるのかを考えてもらいたかった。
説明には書いていたのですが、周知不足でTheme1から順に進むグループが散見されました。時間が限られるので1つ選んでもらいたかったので、もっと強調しておけば良かったでしょうか・・・。

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本日は以上になります。ご覧になりありがとうございました。

第635回 たまこみ

1月21日(木)

第635回

担任:まさや って呼ぶしか(人科4年)

参加人数:12人程度(誰が参加していたかをメモするの忘れてました、、)

 

こんばんは、人科4回生のまさやです。オンラインでのアクティビティ中に担任はやることがないので、メンバーの議論を聞きながらこの投稿を書いています。先延ばしするほど書けなくなるんですよね、、、

 

さて、今回のアクティビティが最後の担任ということで、自分らしさを入れ込んだアクティビティにしてみました。また、対面ではなくZoom上になってしまっため、せっかくならZoomだからこそできるアクティビティになるよう意識してみました。楽しいアクティビティに仕上がるのでしょうか。それではご視聴よろしくお願いします。



  1. Ice Break (Word Chain Game)
    ルールは通常のしりとりと一緒ですが、「画面上にその物を持ってこなければならない」という縛りを入れました。最近、Zoom飲み会でやってみたところ楽しかったので、そのままアクティビティにしてしまいました。
    みんな楽しんでくれてましたが、ワードの偏りに苦しんでいるようでしたね。”e” や ”y” で終わる単語が多いため、後半になるほど難しかったみたいです。15分という時間制限を設けていましたが、皆が楽しめる限界でしたね。ただそんな中、最多のグループでは30もの単語を繋げていました。シンプルにすごいなぁ。


  2. Self-compassion activity
    人科に属していることもあり、心理学を取り入れたいのと、たまにはライティング系のアクティビティもやってみたらどうかということで、自分に向けた「思いやりのある手紙」を書いてもらいました。
    “Self-compassion”というのは、日本語に訳すと「自己への思いやり」です。最近流行りの「マインドフルネス」に通ずる概念で、このSelf-compassionを高めることが自身の幸福に繋がるとされています(専門外なので詳しくは知りませんが)。要は、「自分の良い所も悪い所も含めて認めてあげようじゃないか」という話です。

    このSelf-compassionを高めるアクティビティとして

    ①自分の欠点を書き出してみる
    ②めっちゃ優しい友人を想像し、その友人になりきって、欠点を気にする自分に対する手紙を書いてみる
    ③書いた手紙をグループで共有する

    こんな形で、自分への思いやりに溢れた手紙を書いてもらいました。発表時は少し恥ずかしそうでしたが、皆の手紙にとても心温まりました。ただ、幸福感よりもライティングをしたことによる疲労感の方が大きかったみたいですね。笑


  3. Make Your Cafe Plan!!
    最後に、オリジナルのカフェプランを考えてもらいました。皆さんも一度は考えたことがあるかと思うのですが、自分のカフェを持ってのんびり働いてみたくないですか、、?その夢を、皆さんの想像に託してみました。笑

    「カフェのプランを考えて下さい」というアバウトなワークだったのですが、どのグループも、自分の想像を遥かに超えるユニークなアイデアを出してくれました。

    ・早起きは三文の徳カフェ
    ・あずき&心理カウンセリングカフェ
    ・企業ロゴをカフェラテに描くカフェ
    ・流行りものだらけのカピバラカフェ

    など、ツッコミどころ満載でした。皆さんはどのカフェに惹かれますか?

 

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一つの班が考えてくれた「流行りものだらけのカピバラカフェ」

第631回たまこみ

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第631回たまこみの活動報告です。12月17日木曜日に行われたクリスマスパーティーの内容を述べていきます。
今年は私、中村虎太郎が代表を務めさせていただきました。


17:45〜18:30

会場には17:45から入ることができ、余裕を持って準備できました。装飾、椅子や机の配置、プロジェクター・マイク・音響のセッティングを手分けして行いました。


18:30〜18:45

歓談の時間を設けました。もちろんマスクは着けてもらったままでしたが、各テーブルで話が盛り上がっているようで良かったです。


18:45〜19:10
アクティビティ1. たまこみアンケート
司会: 悠祐、大崎さん

毎年恒例のたまこみアンケートを発表しました。雪と悠祐にアンケート集計、スライド作成をお願いしました。
今年は例年よりも質問数を多くして、回答が面白かったものや意外だったものをピックアップして発表しました。ランキング形式で、名前があがった方にはその都度インタビューをしました。
反省点としては、一番最初のアクティビティだったため、名前があがった時にまだ来られていなかった方が何人かおられたことです。


19:20〜20:20
アクティビティ2. 有志ステージ

今年は前に出て出し物をして下さる方を募り、有志ステージを行いました。
聖梧さんと陸さんが漫才を、のじさんが幹部へプレゼント贈呈を、惇史さんがクイズを、奎剛さんがヲタ芸をして下さいました。どれも入念に準備されていて、完成度が高かったです。協力してくださった皆さんありがとうございました。


20:30〜21:00
アクティビティ3. レクリエーション
担当: みなみ、濱﨑さん

レクでは英単語当てゲームをしました。
テーブルごとにチームになり、代表者がメンバーのヒントを元に出されたお題の英単語を当てるゲームです。
ヒントは日本語で伝えられますがNGワードが設定されており、普段のたまこみの活動とはまた一味違ったアクティビティに仕上がっていたと思います。


21:00〜21:30
アクティビティ4. プレゼント交換
司会: 悠祐

今年は会場に到着した際に事前にプレゼントに番号を振らせてもらい、くじ引きで交換する方法を取りました。プレゼントの中身を確認した後でインタビューしましたが、悠祐がテンポよく聞いていってくれたおかげで時間をかけずに全員にインタビューすることができました。


以上が今年のクリスマスパーティーの内容です。終了後、多くの方からお褒めの言葉を頂いたり、楽しかったと言って頂いたりすることができて、嬉しい限りです。
コロナ禍の中でしたがなんとか開催することができ、やる判断をしてくださった先輩方、会場に来てくださった皆さんには感謝の思いでいっぱいです。また、当日まで準備を進めてくれたクリパ運営の皆さんにも本当に感謝しています。

個人としては、代表を務めることを通して全体の把握が足りていなかったり、配慮が欠けていたりするところがあって、学ぶことがたくさんありました。

来年はコロナの心配なく開催できることを祈るばかりです。新しく入ってくる一回生にもぜひ彼ら自身のクリスマスパーティーを作り上げて欲しいと思います。